![]() |
![]() |
|
8:41 6月14日に引き返した場所 | 8:41 小さな滝 | |
![]() |
![]() |
|
8:49 一旦道を見失う 道は対岸だった | 8:51 蛇滝とある | |
![]() |
![]() |
|
9:00 六曲屏風岩通過 | 9:03 切石河原通過 | |
![]() |
![]() |
|
9:07 桟橋を通過 | ||
![]() |
![]() |
|
9:12 後ろを振り返る。避難小屋がある | 9:12 風折滝と高滝の分岐 右へ進む | |
![]() |
![]() |
|
9:24 高滝が見えた | 9:42 今までのハイキング道とは一変 | |
![]() |
![]() |
|
9:43 事故が多い場所のようだ | 石仏には「昭和47年4月14日」と彫られていた。 | |
![]() |
![]() |
|
9:51 猫滝 | 9:56 滝の上 | |
ネット記事(サンケイ)をみつけた。 「山登りの65歳男性死亡 三重・池木屋山 (10月)14日午前9時5分ごろ、三重県松阪市の池木屋山(1396メートル)の滝の近くで、神戸市北区道場町生野、無職■道広さん(65)が倒れているのを山岳会のメンバーが見つけ、松阪署で死亡が確認された。松阪署によると、■さんは11〜12日の2日間、1人で山に登ると家族に伝えていた。12日夜に帰らないことを心配した妻が署に連絡し、県警や山岳会が捜索していた。■さんは「猫滝」と呼ばれる滝の近くで見つかった。全身を強く打っており、登山道から滝に落下した可能性があるとみて松阪署が調べている。」 他のネット書き込みでは、池木屋山はあまりに滑落事故が多いので、入山禁止となるのではとの話もあった。 |
||
![]() |
![]() |
|
10:00 テントが一張りあった テントの持ち主の方とは、後に頂上で会った。 |
10:21 ルートが分かりにくくなるポイント 画面左の斜面から登ってきて左折(写真では正面)する。 逆ルートからだと分かりにくい。標識はない。 |
|
![]() |
![]() |
|
10:28 渡河して奧ノ出合 | 11:15 奧ノ出合を過ぎると尾根の登りとなる | |
![]() |
![]() |
|
11:42 池木屋山到着 山頂には二名あり。一人はテントの持ち主。 ここで、同じルートを引き返すか思案する。 |
直ぐに昼食の準備 もう一人の方との話の流れで、霧降山経由にて 下る道を案内してもらうことになる。 ルートを尋ねたところ、 ややこしくて言葉では説明できないらしい。 |
|
![]() |
![]() |
|
12:00 霧降山へと向かう |
12:24 案内してくれるおじさんは霧降山で待ってくれるという |
|
![]() |
![]() |
|
霧降山1360メートル 12:25 おじさんは待ってくれていた | ||
![]() |
![]() |
|
12:30 おじさんと下山開始 | 12:40 | |
![]() |
![]() |
|
12:52 自然のリンゴの木? 一緒に下山した方がリンゴだという かじってみたら、酸っぱい。 |
13:01 不思議な形の木 通過 | |
![]() |
![]() |
|
13:04 登山道途中の石の仏さんの話をこの辺りで 聴かせてくれたおじさん |
13:12 元ヘリコプター発着所(青空平か?) ルートは中央部(横になった大木)を通過 |
|
![]() |
![]() |
|
13:54 道を案内してくれているおじさんの歩くスピードは相当に遅い | ||
![]() |
![]() |
|
14:00 コブシ平を通過 | ||
![]() |
![]() |
|
14:20 おじさん足が痛くて何度も休憩 | 15:05 ようやくフェンスに到着 | |
![]() |
![]() |
|
「下山者 モノレール沿い後 ゲートくぐるな 登山道ゲート手前すぐ右」 と書いてくれているが意味が分からない |
15:11レール沿いに下る | |
![]() |
![]() |
|
稜線がキレイ | おじさんは足の痛さで後ろ向きに下る | |
![]() |
![]() |
|
おじさん曰く「この辺りから右の斜面に移る」という | でも道は見あたらない | |
![]() |
![]() |
|
しかたなく自分で道を探し、テープを発見 | 15:43 なんとか下側のゲートに着く | |
![]() |
![]() |
|
ゲートを開けて閉める ここまで距離は短いが時間は掛かった |
あとは植林地帯を下る 結果、ルート不明瞭で自力下山となる |
|
![]() |
![]() |
|
16:00 駐車位置手前30メートル付近に到着 道案内をしてくれたおじさんに感謝 しかし、10分おきの休憩だったので時間が掛かった。 |
17:16 R166香肌峡近くの公園でテント泊 登りを急いだ為、体力を使い果たして・・・ダウン。 18:00就寝 |