「野中の吊り橋」からモウベ山へ
野中の吊り橋:和歌山県東牟婁郡古座川町西赤木
33度36分59.35秒 135度47分14.06秒 |
|
 |
 |
| 6:07 野中の吊り橋をスタート |
吊り橋から上流側を撮影 |
 |
 |
| 石積みと民家(廃屋)を右手に見ながら地図破線道を進んだ |
 |
 |
| 道は明瞭で、尾根部を回り込んでいる |
破線道から沢筋へと入り、モウベへの尾根を探る |
 |
 |
| 少し戻り、左の斜面から上がることにした |
シダと間伐木で上がりにくい |
 |
 |
| 尾根を横切る山道が出た |
もう少しだ |
モウベ山 山頂
| モウベ山の山頂は眺望無く、やや平坦な林の中といった印象だった。 |
|
 |
 |
| 7:34〜51 モウベ山 山頂 山名札らしきは見当たらない |
稜線尾根からの眺望地

| モウベ山から戸矢倉山へと進み、一つ目の鞍部を過ぎたところで眺望地が現れた。 |
|
 |
 |
| こんな感じの尾根を進むと |
眺望地に出た |
 |
 |
| 8:10〜15 少し休憩した |
モウベ山 |
戸矢倉山への稜線を進む
| 戸矢倉山までは高低差の少ないアップダウンが続く快適なもの |
|
 |
 |
| 快適な稜線尾根だ |
P452峰 通過 |
戸矢倉山 山頂

山頂伐採地からの眺望 集落が見えるが小森川あたりだろう
|
 |
 |
| 8:54〜9:16 戸矢倉山 山頂と三角点 |
△戸矢倉山から北戸矢倉山へ
| 戸矢倉山の北側にはネットが張られていて、このネットに沿って進めば高野小森川トンネルの屋根ともいえるP514峰へと行けそうだ。ところがネットの側面にはシダがびっしりと繁茂し、あっさりと跳ね返されてしまう。仕方がないので隣の灌木帯に入ると、薄いが踏み跡らしきがあった。これを下って、登り返し手前に位置するシダの小ピークを回避し、ネットが消えた所まで来るとでシダも消えた。以降は通常の尾根道となった。先行者の軌跡を知らないと進もうとは思わない箇所だった。 |
|
 |
 |
| ネットに沿って下り始めるとシダで進めず |
灌木帯に入って進んだ |
 |
 |
| 鞍部でのネット横状況 |
シダ帯を抜けた位置(振り返る) |
 |
 |
| 岩尾根を進む |
10:15 P514峰 |
北戸矢倉山 山頂
| Googleマップには、「北戸矢倉山」として載せられている。 |
|
 |
 |
| 快適な尾根 |
10:30〜44 P539 北戸矢倉山 |
 |
 |
| アップダウンを繰り返し進む |
広めのピークからの眺望 |
 |
 |
| P489峰を通過 |
林道が近くに見えた位置で斜面を下った |
 |
 |
| 自転車を置いた林道開通記念碑着 |
下山別ルート案の到着点の吊り橋はキケンな状態 |
 |
 |
| 小川の美しい川面 |
自転車で55分、野中の吊り橋に到着 |