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水呑峠に自転車を置いて登山口の倉元橋へ下る途中にて | 水呑峠を背に倉元橋へ手前の路肩に駐車 |
倉元橋付近から作業道歩き倉元橋からのルートは作業道により分断されており、所々に残る登山道らしき尾根に踏み込んだが、 すでにシダや灌木で進める状態では無かったので、 時間の無駄と判断し、作業道を終点まで通した。 |
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6:00 作業道を利用する 何度か作業道から登山道への取り付きを探すも・・・ |
6:55 取り付きが分からず作業道終点着。 右側の尾根に上がると直ぐに踏み跡があった |
作業道から山道歩きこの時期ならではの、羽虫が顔にまとわりついてくる。いつもながら行動や食事は、 ホームセンターで買った網をかぶってとなる。 さらに、枝から落ちて身体に付く幼虫系も要注意だ |
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6:34 マダニや山ヒルに注意 10分休憩 | 7:30 登り道を横に走る踏み跡あり(指示標なし) |
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7:35 また直ぐに分岐 下りでの利用の際は注意! | 7:40 この辺りが「倉元谷砂岩尾根の頭」手前か。 |
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仙千代ヶ峰方面へ肩部を上がる 左手は眺望あり | 8:10〜30 露岩上部テラスで休憩 |
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7:50 仙千代ヶ峰まではプチブッシュ状態 | 8:50〜9:05 仙千代ヶ峰 |
仙千代ヶ峰から水呑峠へ基本稜線伝いに進むのと、テープが短い間隔で付けられていたので、 安心して進むことが出来る。 時折見え隠れする紀伊長島方面の海に足が止まる。 ルートの中程で折れ曲がるように下る場面があったが、 テープを見逃すと別の尾根に引き込まれるので注意。 さらにP939の先は岩稜となり、 これを巻くようにルートが設けられていた。 ちなみにシャクナゲ開花には少し早かったようで、 つぼみ状態が多かった。 見頃は来週か再来週といったところか。 |
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山頂の道標 水呑峠方面へと向かう 左へは野又峠方面 |
歩き出してしばらくすると左手に海が見えたので 10分ほど休憩 |
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9:50 P923手前の軽い登りからの眺望 | P923手前の岩場 |
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10:05〜10 テラス状の岩からの眺望 少し休憩 | |
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10:20 真っ直ぐ進むと露岩に突き当たるので右折 | |
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直進露岩からの眺望 | 11:00 P939にて休憩 |
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11:00 P939 岩を巻くように進む(左折) | 11:30 大崩落地点 |
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11:30 大崩落地点からの眺望 | 11:33 水呑トンネルへの分岐 |
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11:40〜55 水呑峠登山口 | 12:17 駐車位置へと戻った(自転車) |