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9:20 「平成の森」からの取り付き | P245.4付近には空地があった |
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尾根を外して斜面を移動 ロープあり | 10:00 P420.4手前からの僅かな眺望 |
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10:10〜25 P420.3 点名:滝本とあり | |
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10:40 飯盛山 | 11:15 長者ヶ峰 |
長者ヶ峰からP500へと長者ヶ峰〜P500〜▲337.8〜西原地区へと下れるかどうかは山頂で判断した。 |
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11:19〜50 長者ヶ峰から少し北へ進むと眺望有り この先北へは獣避けネットあり |
長者ヶ峰へと戻る手前から左の周回ルートへと 但し、周回ルートへは長者ヶ峰から下る方が楽 |
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長者ヶ峰からの東へ下った位置 | 踏み跡がわかりづらい箇所もあった |
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12:25 P500からの右折位置 | 13:08 P364の先からの右折(南下)位置 倒木あり |
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13:37〜50 P337.8 | |
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14:00 西原の集落やグラウンドを眼下に | 14:20 着地点手前 平成の森へのルートを探る |
西原地区から「平成の森」へ西原地区から道の無い植林帶を抜けることにしたが、植林帯は山側から手の指を伸ばしたように 低い尾根が何本も走っていた。 思っていた以上に、難コースとなった |
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14:28 着地点からP337.8方面を振り返る 着地点には紅梅の大木があった |
民家の横を通過して平成の森へと 分かるのは方向だけ |
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畑の横から植林帶へと入る | 堰堤があり、左(南)へと移動 |
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浅い谷と尾根を交互に上り下りしながらの横断 | 平成の森へと向かう林道に出た |
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林道には崩落箇所があった | 15:15 平成の森に戻る |
記録:長者ヶ峰の頂上から少し北へ進むと眺望があり、 そこにはすでに4名ほどの登山者が休憩していた。 その真横を通った際に、こちらから挨拶したが誰からも返事が無い・・・。 自分の方を誰も見ない。 この一行には、私の存在が見えていないかのようだ。 ある意味、不思議だと思った出来事だった。 |