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兵庫県宍粟市千種町 植松山・荒尾山・大甲山

2022.4.16
・No.7植松山 標高:1190.9メートル
兵庫県宍粟市千種町岩野邊
 35度10分33.16秒 134度29分5.11秒
・No.14荒尾山 標高:1108メートル 35度10分21.86秒 134度30分15.66秒
・No.22大甲山 標高:1035.3メートル 35度10分12.01秒 134度30分39.76秒

奥植松山方面から植松山を振り返る

植松山へのルートは、谷コース・尾根コースに分かれており、
登りは尾根コースを選択した。


出会った人:0名
駐車位置から山頂まで:1時間40分ほど
歩いた距離:約16.8キロメートル(スマホアプリによる)

植松山へ 

植松山への林道小川線の山中で朝を迎えた。
夜半になって気温は2度を下回り、この時期としては結構寒かった。
最奥の駐車位置までは、自分の車では無理だったが、
SUV車なら可能だ。
6:20 登山口に駐車スペースがあった 6:35 谷コース・尾根コース分岐を尾根へと 
尾根を巻きつつ登る  急に視界が広がった。駐車位置の谷間が見える
7:42 ススキの斜面を横に通過   8:00〜30 植松山
植松山山頂からの眺望 三角点
すぐさま下山の谷コースへ向かったが、
荒尾山が近くに見えたので、急遽向かうことに
奥植松山手前の広場と池?
雰囲気は抜群だが、鹿の糞が多い!

荒尾山・大甲山へと向かう

計画では午前中に植松山を終え、次に車で鳥ヶ乢公園まで移動して
荒尾山を歩くことにしていたが、
実際に植松山へ行ってみたら、稜線伝いに荒尾山が見えた。
荒尾山まで目測で1時間程かと推測した。
荒尾山への地図は車に置いてきてしまったが、
このまま荒尾山まで向かうことにした。
緑一面になるとキレイだろう  9:00 奥植松山を通過
 残雪 分岐らしきを通過 
 
 これから向かう荒尾山を望む
三角点 三角点からの眺望
9:50〜55 荒尾山  荒尾山から大甲山への稜線道

大甲山へ

大甲山からは来た道を戻ったが、
下山後に地図を見て思ったのは、
荒尾山からそのまま荒尾地区へと下って、
林道で駐車位置へと戻る周回コースもできるようだ。
10:13 大甲山

沢道で下山

大甲山・荒尾山から同じルートで植松山手前まで戻り、
沢道を下った
 12:30 植松山からの谷コースまで戻り下山  徒渉は4回ほど
 13:24 尾根・谷コース分岐へ戻る  駐車スペースには一台が停まっていた
 頂上手前のススキの斜面が見える(振り返る)  13:38 駐車位置に戻る
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