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8:43 この辺りで駐車させてもらった | 武蔵集落 |
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登山口付近に駐車スペースがあった | 8:49 古い家屋の横がスタートとゴール |
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石垣が点在 集落跡のようだ | |
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浮き石が多く歩きにくい | この辺りは作業道のようだ |
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9:26 石標「左大野道」とある 53・54鉄塔の分岐 |
峠手前 |
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9:44 焼峰峠 少し休憩 | 10:00 尾根へと出発 |
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小さな岩稜帯 | ロープ伝いに岩を巻く |
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10:37 少し折り返して56番鉄塔へ | さらに進む |
ヒルの餌食となるヒル:ヒルは足元からのみ上がって来るとの話もあるが、今回は灌木から乗り移り、人肌をめがけてやって来くるのを体験した。 腹部に入り吸血したのは、足元から上がって来たヤツだとおもう。 シャツはズボンにインしておかないと確実にやられる。 この時期、濃塩水と塩は必携だ。 |
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ヒルに腹部から血液を吸われる 塩をかけて一旦離れていただく |
塩をかけられたヒルはクネクネして下に落ちる 可哀想だがさらに塩をふりかけて消えていただく |
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10:37〜11:56 56番鉄塔下 頂上は展望無しとのことなので、ここで休憩 |
眼下の温泉地温泉と行仙岳 (行仙岳 2019.6.22) |
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アンシハウラ山手前でテープのある方へ 左は鉄塔管理道か? |
12:26 アンショウ山 アンシュウネ山とも記されていた |
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山頂からは眺望無くそのまま鉄塔方面へ下ると北方が開けていた | |
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12:56 山頂に戻り下山 | 13:33 左の丸太資材が目印 |
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丸太資材の先のココを右へ下るようだが | あえて少し先に進んだ所から右に下ってみた |
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踏み跡が薄くなる | 斜面に至り踏み跡は無くなる |
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このまま滑りながら下ってみるとテープがあった | 13:58 道なりに下っていく |
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分岐 ここは左へ 右に進めば武蔵集落の中心地へ行くようだ |
14:26 山道と合流 往路で利用する場合は見逃さないように |
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14:28 登山口に到着 | 14:34 駐車位置に到着 |
周辺散策
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楠正勝と佐久間信盛を参拝 墓石は五輪塔 | |
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楠正勝:応永11年(1404)没と 佐久間信盛:天正10年(1582)没 |
墓所の前には のどかな田園風景 |
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旧武蔵小学校校舎 | 現在は資料館となっている |
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昼休憩した56番鉄塔が見える | 盆踊りポスター コロナ禍でどうなったのか |