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9:00 中原橋の西側に駐車 三日前の自殺者が ココに駐車していたことを聞かされる |
中原橋を渡りバス停留所から取り付く ここの駐車スペースは時間制限あり |
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9:21 地区の墓所を通過 | 家屋の跡地か |
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9:26 次に広い庭のある民家横に出た | 民家の軒先で少し休憩 |
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道なりに進むと分岐があり、左折 | 廃屋が見えた |
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さらに分岐を通過 | 10:00 展望が開ける 少し休憩 道の駅大塔が遠くに見える |
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10: 25 行者山手前の岩場に祠があった | 行者山手前の熊野幹線鉄塔を通過 |
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10:30 行者山到着 雨・・ | 行者山山頂はテレビ中継所となっていた 地図を確認し、進む |
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11:18〜12:00 唐笠山到着 昼食 いろんな虫が寄ってきてくれる | |
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12:00 唐笠山を後にしてすぐに右の下りへと進む |
7分ほど下ると熊野幹線管理道に合流 |
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振り返る。唐笠山は右の道の無い方へと登る | 尾根道となる |
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12:12 見晴らしの良いピークを通過 少し腰を下ろすかとしゃがんだら その場所にとぐろを巻いた毒蛇が鎮座 |
12:24 横に走る山道に合流 ややこしい 地図を持ってないと迷うなぁ。。 |
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左方向には踏み跡、テープもあるが、 地図を確認して右の尾根道を進む |
踏み跡が無くなり、この先急斜面となる 地図を確認 方向は合っているが。。。 |
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右に下るか左に下るか、地図と格闘 で左の尾根を下ってみた |
しばらく下ると横に走る小径に出た |
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右に進むと送電線管理道の指示票があった | 12:40 道があると安心 |
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12:42 鉄塔が見えて、視界も広がったので、少し休憩 | |
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13:03 鉄塔から下ってしばらく進み、 左尾根へと向かった |
下ると横に走る小径に出た こんなパターンは本日3回目か |
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道が荒れ出した 濡れた小枝に脚をとられてこけそうになる |
13:18 下った場所を見上げる 下から見上げると踏み跡はわからない |
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崩れているので探りながら進む | 道なりに進むと直近の伐採地 その先に林道があった |
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13:31 地図に無い林道が延びている | 林道を下り集落が見えた箇所から山道へ |
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道が無くなり無理矢理に着地 | 電柱の左を下る |
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13:57 西教寺が見えた | 西教寺釣り鐘 |
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雨が落ちてきたので、雨宿り休憩 | 14:14 戸野兵衛の墓方面へ下る |
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大正時代に建てられた戸野兵衛墓の石標があった | 道は荒れていた |
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14:32 天満神社に到着 | 旧R165に合流 |
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14:34 デポしていた自転車で旧道を引き返す | また雨・・猿谷ダムでのんびり休憩仮眠 |
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登山口(バス停)に帰ってきた | 15:21 駐車位置に到着 |
記録: 車を駐めた場所はR165号から野迫川への分岐である中原橋西側。 「3日前に自殺者がソコに駐めてたよ!」 と近隣に住む女性に声をかけられた。 訊くと、また自殺者かもしれないと、声かけをしたという。 ”自分は今のところ自殺はしない(笑)”ということを丁寧に伝え、 駐車位置は変えず、女性の見送りを受けて笑顔でスタートした。 しばらくして、女性:「必ず帰ってきてよぉ〜」 自分:「あ〜ぃ」 |