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7:06 駐車場の直ぐ側の登山口 | 登山口の向こうには洞窟美術館跡(既に休館) 現在は硬質の水の販売を行っていた |
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7:14 進行方向右の斜面へと向う | 7:47 休み休み登る |
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8:00 主尾根に出た 一旦右折で飯盛山北峯へ寄り道 |
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木々の隙間から見える洞窟美術館跡 | 8:27 蓮ダム方面 |
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岩場を登る 8:34 枯れ葉でスベリ易いので注意して登る | |
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左斜面は切れ落ちている | 8:40 飯盛山到着 |
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飯盛山からの展望は無い | 9:00 少し進むと三峰山方面が見えた |
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9:15 飯盛山の頭が下に見える尾根に出た | |
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10:00 唐谷分岐 少し休憩 帰路はココまで戻って来て、唐谷川から林道へと向う |
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迷岳手前 | 10:50〜11:55 迷岳山頂に到着 |
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迷岳山頂で休憩 | |
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迷岳山頂を後にし、唐谷分岐12:18着 | 唐谷川方面へ。踏み跡をたどる。 しばらく行くと尾根を外れ、左へと巻道を下る |
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12:33 道が軽く寸断 | 12:46 沢に出た |
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沢を渡ると小屋跡があった | 12:55 滝が見えた |
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13:03 再び沢 | 赤い桟橋があった |
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13:16 林道に出た | 飯盛山のデコ部分が見える |
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林道を移動 | ローラリュージュの元施設 |
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洞窟美術館跡の横まで戻った 貧乏観音が祀られているらしい |
13:59 登山口着 |
飯高洞窟美術館 いつの間にか閉館し、現在は天然水?が販売されていた。飯高洞窟美術館は「タイ、ビルマ、ベトナム、ラオス、カンボジア、中国、そして日本。歴史的、文化的に貴重な陶器・仏像の名品の集大成・・・・」と以前に拝観した折りに手にしたパンフレットに記される。飯高町出身の初代館長・飛矢和司のコレクションを広く鑑賞すべく開館された。飛矢コレクションは昭和35年から約35年かけて収集したもので、美術館には中国300点、タイ100点、ベトナム150点、カンボジア50点などが展示されていた。洞窟内は年中16℃に保たれているとする。 |